050313_越生梅林・梅ロケ
関東三大梅林の一つ、越生梅林の満開の梅を求めてロケへ。6時58分、立川駅で青梅線に乗車し、拝島駅で川越行の八高線に乗り換え。八高線には初めて乗車。発車するまでの10分ほどは、ドアが手動に切り替わり、自分で開け閉めできるようになるため、まだ寒い外気に晒されることなく発車時間を待てる。高麗川駅で同じ八高線の小川町行に乗り換え、越生駅に8時着。駅前はタクシーが数台ある程度で人影はほとんどない。空気は清々しい。黒山方面に向かう駅前のバスに乗り、梅林入口で下車。バスは途中、ウェルサンピア埼玉おごせ(埼玉厚生年金休暇センター)にも立ち寄る。梅林に近付くにつれて、車窓にはあちこちに梅の樹や小さな梅林が映る。バス停から越生梅林までは歩いてすぐ。越辺川にかかる梅園橋を渡ると左側に第一料金所がある。
8時半の開催時間を過ぎて間もないため、入口付近の人影は疎ら。入園料は大人200円。梅林内の露店商も準備中といった様子。開花状況はまずまず。取り敢えず、園内全体を把握しようと、撮影をしながら奥へ奥へと進む。ミニSL周回路、福寿草園を過ぎると、展望台がある。試しに上って撮影してみるが、周辺には電線が走り、売店も多く、なかなか画にはなり難い。しかも、他の人が上って来たり、上で移動するだけで、振動が伝わってくるので、動画の撮影には適さない。それでも何とか数カットを撮る。園内一番奥の越辺川沿いの辺りが比較的人が少なく、売店も見えず、撮影には適していた。しばらく撮影に専念した後、再び、入口へ向かってUターンしながら撮影を続ける。
戻りながらの撮影は、昼時に近付いて来たので、人出も多く、効率は下がる。途中、福寿草園の福寿草もカメラに収める。ミニSLも家族連れに人気。露店商やベンチ、シートを敷けるエリアはどこも凄い賑わい。
朝と同じ第1料金所から出て、越辺川の対岸から撮影した後、梅林入口のバス停に戻り、帰りのバスを待つ。料金所は朝と違って凄い人。バスも、行きは非常に空いていたが、帰りはバス停に人が並んでいた。
13時過ぎ、当初は長瀞まで行くプランも立てていたが、天気がなかなかパッとしないため、今日は越生梅林だけで退散。再び、高麗川、拝島経由で帰途へ。
●越生町役場> http://www.town.ogose.saitama.jp/
●ウェルサンピア埼玉おごせ(埼玉厚生年金休暇センター)> http://www.kjp.or.jp/hp_42/
●WELCOME 奥秩父FLYFISHING(越生町の花の開花情報あり)> http://www005.upp.so-net.ne.jp/y_mochizuki/
8時半の開催時間を過ぎて間もないため、入口付近の人影は疎ら。入園料は大人200円。梅林内の露店商も準備中といった様子。開花状況はまずまず。取り敢えず、園内全体を把握しようと、撮影をしながら奥へ奥へと進む。ミニSL周回路、福寿草園を過ぎると、展望台がある。試しに上って撮影してみるが、周辺には電線が走り、売店も多く、なかなか画にはなり難い。しかも、他の人が上って来たり、上で移動するだけで、振動が伝わってくるので、動画の撮影には適さない。それでも何とか数カットを撮る。園内一番奥の越辺川沿いの辺りが比較的人が少なく、売店も見えず、撮影には適していた。しばらく撮影に専念した後、再び、入口へ向かってUターンしながら撮影を続ける。
戻りながらの撮影は、昼時に近付いて来たので、人出も多く、効率は下がる。途中、福寿草園の福寿草もカメラに収める。ミニSLも家族連れに人気。露店商やベンチ、シートを敷けるエリアはどこも凄い賑わい。
朝と同じ第1料金所から出て、越辺川の対岸から撮影した後、梅林入口のバス停に戻り、帰りのバスを待つ。料金所は朝と違って凄い人。バスも、行きは非常に空いていたが、帰りはバス停に人が並んでいた。
13時過ぎ、当初は長瀞まで行くプランも立てていたが、天気がなかなかパッとしないため、今日は越生梅林だけで退散。再び、高麗川、拝島経由で帰途へ。
●越生町役場> http://www.town.ogose.saitama.jp/
●ウェルサンピア埼玉おごせ(埼玉厚生年金休暇センター)> http://www.kjp.or.jp/hp_42/
●WELCOME 奥秩父FLYFISHING(越生町の花の開花情報あり)> http://www005.upp.so-net.ne.jp/y_mochizuki/