050228_熱海梅園&湯河原梅林・梅ロケ
■第61回梅まつり(2005年1月15日~3月13日)開催中の熱海梅園へ。午前10時、熱海駅から伊豆急下田行の伊東線に乗り、来宮駅下車。駅を出て右方向へ。西熱海ホテルの横の坂を上り、しばらく進むと熱海梅園が見えてくる。駅からおよそ徒歩10分。朝から結構な賑わい。入場は無料。露天が結構出ている。
まずは園内を奥へ奥へ向かう。梅を中心に、梅見の滝、ホタルの川などを撮った後、階段を上り、見晴台や香林亭、光雨の句碑、根なし梅など、韓国庭園のある中山晋平記念館の前まで行き折り返し。一通り撮影を終えた後、来た道を戻り来宮駅へ。帰りは下り坂なので楽。行きはハアハアしていて気付かなかったが、坂の途中からは海が見えた。タイミング悪く、電車が来る時間まで少し間が空いてしまったので、駅前のコンビニでちょっとしたものを買って駅のベンチで遅めの昼食。15時41分来宮駅発。熱海行の伊東線で熱海まで行き、東京行の東海道本線に乗り換え、湯河原へ。
15時57分湯河原駅下車。駅前からは湯河原梅林行の臨時バスに乗り込む。幕山公園下車。ここからは徒歩。公園を抜けて新崎川の橋を渡ると管理棟やトイレのある遊歩道入口に着く。途中、1本だけ桜が咲いていた。
山の斜面に広がる梅林を上ったり下りたりしながら撮影。高いところからは相模湾も僅かに見えた。しばらくすると日が沈み、ライトアップが始まる。斜面に広がる梅林が見事にライトに照らし出される。人出は思ったほどではなく、比較的じっくり撮影できた。
帰りのバスは本数と時間が限られており、小走りにバス停へ。三脚を片す暇もなく、ギリギリ予定時刻のバスに乗り込む。湯河原駅19時1分発の東海道本線東京行に乗り、東京駅へ。所要時間115分。さすがに遠い…。東京駅から家路を急ぐ。
●熱海市観光協会公式HP・あたみニュース> http://www.ataminews.gr.jp/
●熱海市> http://www.city.atami.shizuoka.jp/
●西熱海ホテル
●湯河原温泉観光協会・WEBゆがわら> http://www.yugawara.or.jp/
●湯河原町> http://www.town.yugawara.kanagawa.jp/
まずは園内を奥へ奥へ向かう。梅を中心に、梅見の滝、ホタルの川などを撮った後、階段を上り、見晴台や香林亭、光雨の句碑、根なし梅など、韓国庭園のある中山晋平記念館の前まで行き折り返し。一通り撮影を終えた後、来た道を戻り来宮駅へ。帰りは下り坂なので楽。行きはハアハアしていて気付かなかったが、坂の途中からは海が見えた。タイミング悪く、電車が来る時間まで少し間が空いてしまったので、駅前のコンビニでちょっとしたものを買って駅のベンチで遅めの昼食。15時41分来宮駅発。熱海行の伊東線で熱海まで行き、東京行の東海道本線に乗り換え、湯河原へ。
15時57分湯河原駅下車。駅前からは湯河原梅林行の臨時バスに乗り込む。幕山公園下車。ここからは徒歩。公園を抜けて新崎川の橋を渡ると管理棟やトイレのある遊歩道入口に着く。途中、1本だけ桜が咲いていた。
山の斜面に広がる梅林を上ったり下りたりしながら撮影。高いところからは相模湾も僅かに見えた。しばらくすると日が沈み、ライトアップが始まる。斜面に広がる梅林が見事にライトに照らし出される。人出は思ったほどではなく、比較的じっくり撮影できた。
帰りのバスは本数と時間が限られており、小走りにバス停へ。三脚を片す暇もなく、ギリギリ予定時刻のバスに乗り込む。湯河原駅19時1分発の東海道本線東京行に乗り、東京駅へ。所要時間115分。さすがに遠い…。東京駅から家路を急ぐ。
●熱海市観光協会公式HP・あたみニュース> http://www.ataminews.gr.jp/
●熱海市> http://www.city.atami.shizuoka.jp/
●西熱海ホテル
●湯河原温泉観光協会・WEBゆがわら> http://www.yugawara.or.jp/
●湯河原町> http://www.town.yugawara.kanagawa.jp/