040713_DCROSSで音と映像で綴るトーク&コンサート
■上富良野のトロールの森でトロルド・ハウゲンというペンションを経営されながら写真撮影や音楽制作、執筆活動をされている堀内昭彦さん、堀内みささんご夫妻から、月刊ショパンとのコラボレーション企画で写真展「あの日ショパンが見た風景」と音と映像で綴るトーク&コンサートをされるというお便りを頂いたので行ってきた。
ピアニストの高橋多佳子さんがショパンの曲を弾き、合間には堀内ご夫妻とトーク、そして周りにはショパンが見た風景の写真が飾られ、モニタにも同様に映される、という素敵な雰囲気のサロンコンサートだった。
それにしてもDCROSSという場所は初めて行ったのだが、こんな場所がこんな空間があったのかと驚くほど、丸ビルのすぐ横の、とてもオシャレで良い感じのギャラリーだった。
ピアニストの高橋多佳子さんがショパンの曲を弾き、合間には堀内ご夫妻とトーク、そして周りにはショパンが見た風景の写真が飾られ、モニタにも同様に映される、という素敵な雰囲気のサロンコンサートだった。
それにしてもDCROSSという場所は初めて行ったのだが、こんな場所がこんな空間があったのかと驚くほど、丸ビルのすぐ横の、とてもオシャレで良い感じのギャラリーだった。